内申点をゲットせよ!【京葉アカデミー 牧の原校】

さて、5月後半、1学期最初のテストへの準備は進めていますか?

高校受験にとても大切な通知表の数字、「内申点」

もちろん、テストの結果、授業態度、提出物などなど、学校の先生は生徒さんの普段を様子をチェックして成績をつけます。実は中学生生活3年間、油断はずっとできないのです。

自分の力を高めて、それを自信にしてテストに臨めるよう、取り組みましょう!

(三嶋)

さて、スタッフ紹介!第二弾!

今回は中学生の国語を担当する舟橋諒先生をご紹介します!

氏名:舟橋 諒(ふなはし りょう)

誕生日:4月 11日

担当科目は国語・社会・英語です。

印西市生まれシャイな性格です。小さいころに野球を始めポジションはキャッチャーを任されることが多かったです。上手くはなかったけど、方には自信がありました。

趣味は音楽鑑賞。高校生の時はロックバンドでボーカルをしていました。今でも野球観戦が好きで巨人のファンです。

多趣味な人間で、ビリヤード、スニーカー集め、ラーメン屋巡りなど。。。

「全部忘れてしまっても、その勉強の底に一掴みの砂金が残っているのだ。これだ。これが貴いのだ。」芥川龍之介の言葉です。

僕が伝えたいのは「勉強はテストの点数を伸ばすのだけでなく、生活を豊かにする」ということです。今後、生きていく中で勉強という経験、そこで身に着けた知識が必ず自分の支えになります。勉強は価値があり、是非、楽しんでほしいと思います。

僕は以下のことを目標に授業づくりを行っています。

①生徒のみんなが「考える」、そして「表現する」ことのできる授業

②生徒のみんなが興味を働かせ、楽しく受けることができる授業

間違えてもいいのです。自分なりに考え、その考えを発表することで力は培われます。

面白い授業ができるよう精いっぱい頑張りますので、みんなも楽しむという心構えを持って授業に臨んでくれるとうれしいです。

(舟橋)

藤子・F・不二雄ミュージアムにて
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